1: 風吹けば名無し 2019/02/07(木) 07:48:39.55 ID:F84CLSIap
日本ハムの吉田輝星投手(18)が実戦で初登板する16日の紅白戦(国頭)に、警備の“輝星シフト”が敷かれることが6日、分かった。沖縄・国頭(くにがみ)村での2軍キャンプでは、輝星フィーバーが続いており、
沖縄の最北端にもかかわらず、この日も昨年の50人の4倍以上となる217人のファンが殺到した。さらなる混雑が予想されることから、地元の警備会社は大幅増員を予定。期待の新人を守る。

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連日多くのファンが訪れる国頭球場。この日の練習後も輝星のサインを求める長蛇の列ができあがった。坂道ダッシュや投内連係などの練習を終えた輝星は約15分をかけ、丁寧にサイン。
絶えることのない行列に最後は球団スタッフが右腕の疲労を考慮。一定の位置でサインを打ち切った。

16日の実戦デビューに向け、警備態勢も強化を図る。輝星効果で初日以降、前年比3~5倍のファンが甲子園のスターを一目見ようと来場。フィーバーぶりは収まる気配がない。昨年の同球場での1、2軍の紅白戦には1383人が来場。
今年はANAのキャンプツアーが北海道だけでなく、輝星の地元・秋田出発でも企画されている。紅白戦の16日には「スペシャルデー」と題し、各200人ずつのツアーが組まれており、昨年を大きく上回るファンが国頭を訪れる可能性がある。


引用元: ・【日本ハム】吉田輝星を守れ!警備員3倍以上に増員、札幌Dからの援軍も

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