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    2018年12月

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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/12/29(土) 11:02:34.86 ID:mzd5SQF10● BE:601381941-PLT(13121)
    日本ハム・斎藤 悲壮な覚悟でクリスマスイブも投げ込み「数を投げるしかない」

    日本ハム・斎藤佑樹投手(30)が24日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で自主トレを行った。クリスマスイブを返上し、
    投げ込んだ球数はキャッチボールなど全てを合わせて約150球。「一番は体重移動。一番力が集中するところを
    見つけて投げたい。数を投げるしかない」と力強く語った。

    グラウンドでランニングした後、室内練習場へ。キャッチボールで肩を温め、投球練習場に向かった。捕手を座らせて
    約40球を投じ、その後は映像で自身の投球フォームを確認しながらネットスロー。「反復するしかないから」。
    悲壮な覚悟を胸に汗を流している。

    今季は1軍戦3試合の登板で0勝1敗、防御率7・27。「これからも鎌ケ谷でやっていきます」。プロ9年目を迎える
    来季へ、勝負の冬を過ごしている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15785154/

    引用元: ・日ハム・斎藤佑樹、クリスマスイブも投げ込み 「数を投げ、反復するしかない」 今季は防御率7・27

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/29(土) 06:56:51.85 ID:CAP_USER9
     日本ハムのドラフト1位・吉田輝星投手(17)=金足農高=が28日、秋田市内の同校で今年最後の練習を行った。ブルペンで約30球の投球も行い、来年1月9日に始まる新人合同自主トレに向けて万全をアピール。年明けには自称「元旦マラソン」を行うことも宣言した。長靴での雪上トレーニングを経て、秋田が生んだスターがプロの世界へ旅立つ。

     吐く息が白くなる、金足農高の室内練習場。ボールがミットを力強くたたく音が響いた。吉田輝がブルペンで2018年の“投げ納め”。実戦さながらにサインや間合いなども確認して約30球、そのうち20球は捕手を座らせて投げ込んだ。

     「この時期に球を触ることは、今までなかった。感覚的にはいいボールを投げられている。やることは全部やったので、いいお正月になりそうです」

     同校で行っている自主トレでは週に1、2度ブルペン入りしている。この日は寒波の影響で気温が氷点下まで下がり、一面が雪景色。投球練習前には長靴を履き、同校独自の雪上でのランニングメニューもこなした。

     激動の1年が終わろうとしている。今夏の甲子園では、決勝までの6試合で881球を投げ抜き、チームの準優勝に大きく貢献。“金足農フィーバー”と呼ばれる社会現象を巻き起こし、全国区のスターとなった。「何もかもが変わった1年。やってきたことが報われた」と振り返った。

     年明け1月9日には千葉・鎌ケ谷市の2軍施設で新人合同自主トレがスタート。吉田輝はこれに備え、プロ仕様の体に仕上げている。一時期はウエートトレーニングなどで「(周囲に)太ったと言われた」と体重が86キロまで増加したが、現在は夏の甲子園時と同じ81キロ。右肩の状態も「長い時間休めたので疲れも取れた。100%に近いくらい回復できている」と準備万端だ。

     元日に始動する。自宅近くの神社に初詣に行った後、金足農高の先輩と2人で自作のイベント、自称「元旦マラソン」を開催する。「走ったことないくらいの長い距離を走りたい。普段は走ったことがない場所を探検的に」と2、3時間かけて20キロ程度を長靴で走る計画だ。「一応、高校生最後。雪を味わってから行きたい」。最速152キロの直球を生む粘り強い下半身を作り上げた雪上トレで、故郷に別れを告げる。 (中田愛沙美)

    ★球数制限に持論

     新潟県高野連が、来年の春季大会で投球数を1試合につき100球までにする球数制限を導入することを決定。今夏の甲子園で881球を投げた吉田輝は、この制限について問われると「(自身は)あれでけがしているようでは、上の世界では通用しない」ときっぱり。「強い高校は無理する必要はないと思う」と話しつつ、ほぼ1人で投げ切って全国準優勝した自負をのぞかせた。

    ★吉田輝星の2018年

     ◆春季大会 秋田大会で優勝。東北大会では準々決勝の東北高戦で3失点完投も敗退。

     ◆夏の地方大会 3完封を含む全5試合で完投勝利。チームを11年ぶりの優勝に導いた。

     ◆夏の甲子園 準決勝まで5戦連続完投勝利で、秋田県勢では103年ぶりの決勝進出。決勝は大阪桐蔭高に敗れて準優勝も“金足農フィーバー”を巻き起こした。

     ◆U18アジア選手権 1次リーグ韓国戦で先発、2次リーグ台湾戦で救援もいずれも黒星。

     ◆福井国体 準々決勝の常葉大菊川高戦で自己最速152キロを記録する快投で勝利。“高校最後の試合”を飾った。

     ◆ドラフト 進学かプロ入りで悩み抜いた末にプロ志望を表明。外れ1位で日本ハムから単独指名された。


    2018.12.29 05:05
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181229/fig18122905050001-n1.html


    引用元: ・【野球】プロボディー完成!日本ハムD1・吉田輝星、金足農で’18ラスト練習

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/28(金) 08:15:51.02 ID:CAP_USER9
    日本ハムが、清宮の弟・福太郎内野手を来春から本格マークすることが28日、分かった。
    現在中学3年生で早実に進学予定の15歳について、吉村GMは「気になる。能力は高い」と早くも高評価。
    3年後のドラフトを見据え、金の卵を、入学時から徹底的に追い始めるつもりだ。

    すでに兄に負けない素質と経歴を持つ。
    右打ちの弟は、小学生時代に所属した北砂リトルで15年に米国で行われたリトルリーグワールドシリーズを制覇。
    12年に世界一になった兄に続いた。中1で出場し特大本塁打を放った兄に対し、小6で本塁打をマーク。
    調布シニアでは投手と内野手をこなす二刀流として活躍している。
    兄の幸太郎も1年前に「対決したら抑えられちゃいそう。
    弟が投げて、自分が打って勝つ? それ、いいですね!」と笑うなど、弟のポテンシャルの高さを認め共闘を待ち望む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00430350-nksports-base
    12/28(金) 4:45配信


    引用元: ・【野球】日本ハムが清宮弟の中3福太郎を来季から本格マーク

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    1: ひかり ★ 2018/12/26(水) 14:49:15.17 ID:CAP_USER9
     日本ハムは26日、大田泰示外野手(28)の背番号を「33」から「5」に変更すると発表した。今季は助っ人のレアードが着用していたが、
    今季限りでの退団が決まり空き番号となっていた。

     球団では過去にセギノール、小谷野栄一らが背負った番号で、大田は巨人時代から含めて1ケタの背番号を背負うのは初めてとなった。球団を通じて
    「球団から期待を込めて背番号変更のオファーをいただいて大変うれしく思います。ずっと1ケタの背番号に憧れていたので、もっともっと活躍して
    自分の背番号にできるように頑張っていきたいです」とコメントした。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000067-sph-base

    引用元: ・【野球】日本ハム大田、来季から背番号「5」に変更…「ずっと1ケタの背番号に憧れていた」

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 12:45:35.57 ID:nk+IpHN6pXMAS
    台湾・ラミゴから日本ハムに入団する王柏融(ワン・ボーロン)外野手(25)の通訳として、阪神やソフトバンクでプレーした蕭一傑(しょう・いっけつ)氏(32)が最有力候補に挙がっていることが24日、分かった。

     同氏は台湾出身で、高校時代に宮崎・日南学園高に野球留学。奈良産大に進学後は最速148キロの直球を武器に主力として活躍し、08年ドラフト1位で阪神に入団した。だがプロの壁にぶつかって12年オフには戦力外通告を受け、ソフトバンクと育成選手として契約。
    翌13年に再び自由契約となった後、台湾プロ野球・富邦に入団したが、今季限りでの現役引退を決断。日本球界では通算5年で2試合に登板して0勝1敗、防御率2・16の成績だった。

     台湾球界関係者によると、王の関係者が蕭氏の日本語能力を高く評価。通訳としてのオファーを行い、王や日本ハムとの面接も行われた模様だ。過去に選手から通訳に転身した外国人としては、
    阪急でプレーしたロベルト・バルボン氏(85)や故・ボビー・マルカーノ氏、ヤクルトでプレーした後、17年シーズン途中から日本ハムで務めるラファエル・フェルナンデス氏(32)がいるが、珍しいケースだ。

     同氏は高校時代から10年以上にわたる日本での生活経験があり、プロ野球事情にも精通。台湾以外でのプレーが初となる王にとっては、これ以上ない心強い味方となるはずだ。
    球団は来季に向けて、桐蔭学園元コーチの坂本晃一氏(51)をスカウトとして招くなど、日本ハムらしい既成概念にとらわれないリクルートでチーム強化を進めている。16年以来のリーグ優勝、日本一へ向けて“台湾の至宝”を全力でバックアップする態勢を整える。 

    引用元: ・【朗報】日本ハム、元阪神ソフトバンクの蕭一傑を獲得へwww

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